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#7更新!【日プ新世界ポジション評価】チーム1位と個人票順位は?チーム分け一覧も!

#7更新!【日プ新世界ポジション評価】チーム1位と個人票順位は?チーム分け一覧も!日プ新世界(日プ4)
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日プ新世界のポジション評価が行われ、チーム分けや楽曲、そして評価結果に大きな注目が集まっています。

結果は

  • チーム1位はNatural / IMAGINE DRAGONS
  • 個人得票1位はジェヨン 433票
  • ベネフィット込み最多得票は浅香孝太郎 60402票でした。

この記事を読んでわかること

  • 個人得票と順位
  • ポジション評価のチーム分けと課題曲一覧
  • 評価の背景と重視されるポイント
  • ベネフィットによる順位への影響
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日プ新世界「ポジション評価」ベネフィットと得票一覧

名前チーム
ベネフィット
個人
ベネフィット
得票合計第一回
順位
穴あき
順位
浅香 孝太郎5000010000402604021821
チェン・リッキー5000003945039425
阿部 結蘭500000384503843
石田 亮太500000350503503837
小林 千悟5000003275032727
リー・ウェイゼ500000291502914442
ユン・ジェヨン010000433104333335
大林 悠成0100004261042624
照井 康祐0100004181041872
加藤 大樹0100003981039811
濵田 永遠0100003941039415
イ・ヒョンジェ0100003881038820
釼持 吉成010000388103882
アダム・ナガイ010000365103651022
ヒョンスン004154158
山下 柊004054053434
オ・シンヘン003953955
小笠原 ジュゼッペ 慧0039039028
パク・シヨン003803806
杉山 竜司003803802311
岡田 侑磨0036936939
南平 達矢0036036041
青沼 昂史朗003563562619
カク・ドンミン003533533739
横山 奏夢0035235221
土田 央修003513511310
アーチャ・ウィ003483482236
熊部 拓斗003453459
柳谷 伊冴0034234219
今江 陸人0034134131
リュウ・カイチ0033933943
後藤 結0033633617
倉橋 吾槙003153151120
高橋 空良0030930942
ジュアン・ジェイ003073074741
飯塚 亮賀0030330312
矢田 佳暉003023024
板倉 悠太002992992938
金安 純正002952955043
西崎 柊002942944940
大瀬 凛和0029329346

※第一回順位は一部のみ判明しているため、不明な箇所(穴あき部分)はハイフンとしています

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日プ新世界ポジション評価チーム分、メンバー、楽曲一覧

今回のポジション評価は、複合ポジションの完成度と表現力が強く評価を分ける回となっています。

前半(6話)のグループ

第1回順位発表式を通過した50名が、5つのポジション、合計9チームに振り分けられました。

ボーカル、ダンス、ダンス+ラップ、ボーカル+ダンス、ボーカル+ダンス+ラップという多岐にわたるポジションが用意されています。

ポジション課題曲 / アーティストベネフィット獲得メンバー
ダンス+ラップDOMINANCE / INI大林悠成リーダー:杉山竜司、センター:大林悠成、
山下柊、藤牧大雅、高橋空良
ダンス손오공(孫悟空) / SEVENTEEN照井康祐リーダー:照井康祐、センター:ユ・ヒョンスン、大瀬凛和、ジュアンジェイ、澤井星名、松田太雅、青沼昂史朗
ボーカル宿命 / Official髭男dismユン・ジェヨンリーダー:飯塚亮賀、センター:ユン・ジェヨン、小野慶人、後藤結、南平達矢
ダンスNatural / IMAGINE DRAGONS浅香孝太郎リーダー:小林千悟、センター:安部結蘭、石田亮太、浅香孝太郎、リー・ウェイゼ、チェン・リッキー

後半(7話)のグループ

ポジション課題曲 / アーティストメンバー
ダンスBE CLASSIC / JO1リーダー:釼持吉成、センター:倉橋吾槙、カク・ドンミン、今江陸斗、岡田侑磨、小清水蓮、金安純正
ボーカル+ダンスMy Grandfather’s Clockリーダー:田中蒔、センター:アダム・ナガイ、宇野海夢、板倉悠太、アーチャー・ウイ
ダンス+ラップWORK HARD /
ちゃんみな
リーダー:横山奏夢、センター:小笠原ジュゼッペ慧、濱田永遠、熊部拓斗、西崎柊、森明育
ボーカルベテルギウス / 優里リーダー:柳谷伊冴、センター:イ・ヒョンジェ、リュウ・カイチ、篠ケ谷歩夢
ボーカル+ダンス+ラップDoctor! Doctor! / ZEROBASEONEリーダー:加藤大樹、センター:オ・シンヘン、パク・ション、土田央修、矢田佳暉
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各チームメンバーと順位

DOMINANCE / INI チーム内順位

1位 ベネフィット獲得!センター:大林悠成
2位山下柊
3位リーダー:杉山竜司
4位高橋空良
5位藤牧大雅

山下柊さんが可愛いを脱却し、クールに決めたいと奮闘しラップのスキルを成長させるのがフィーチャーされました。

またセンターとなった大林悠成さんも自分より山下さんのラップの上手さに自信をなくしてからトレーナーの言葉や仲間に支えられセンターを務めることもクローズアップされました。

特に山下さんは最近亡くなったおばあさんとのエピソードがあり今後順位が伸びそうな予感がします。

손오공(孫悟空) / SEVENTEEN

1位 ベネフィット獲得!リーダー:照井康祐
2位センター:ユ・ヒョンスン
3位青沼昂史朗
4位ジュアンジェイ
5位大瀬凛和
6位松田太雅
7位澤井星名

リーダーとして照井くんが覚醒する姿が印象的でした。
チームメンバーを選ぶ時もセンターを選ぶ時もまずチームのバランスやメンバーの心情をしっかりと考え自分は目立たず役割を全うしました。

宿命 / Official髭男dism

1位 ベネフィット獲得!センター:ユン・ジェヨン
2位南平達矢
3位後藤結
4位リーダー:飯塚亮賀
5位小野慶人

人気の後藤結さん、飯塚亮賀、小野慶人が揃った顔面強強チーム。

みんなが高音を得意として挑んだ楽曲ですが、キーを落とすことも考えてしまうくらいの高音に悩ませる姿が映し出されました。

そんな中でも一番苦労していたのはチームリーダーとなった飯塚亮賀さん。リーダーの立場からスキルのない自分に悩むことになりました。

高音を出すために練習に励む姿は「みんなが助けたくなるリーダー」となり最終的にはキーを落とさずパフォーマンスに挑み成長と見せました。

ユ・ヒョンスンさんはグループバトル以上に圧倒的は音域の広さを見せ、1位となりました。

Natural / IMAGINE DRAGONS(チーム順位1位 ベネフィット獲得!)

1位 ベネフィット獲得!浅香孝太郎
2位チェン・リッキー
3位センター:安部結蘭
4位石田亮太
5位リーダー:小林千悟
6位リー・ウェイゼ

このチームではセンターとしての責任にプレッシャーを感じ自分を素直に出せない安部結蘭さんを中心にチームでの奮闘が描かれました。

グループバトルでセンターがチームにいながら負けたチームがなかったことと自分を比較してすっかり自信をなくして気持ちと共にパフォーマンスも殻に入ってしまった様子。

正直に自分の気持ちを話す阿部さんに仲間が寄り添うシーンは感動してしまいました。

一つ殻を破って成長した阿部さんとチームは最高のパフォーマンスを見せました。

見事彼らのパフォーマンスは前チームの中でトップとなり一人5万のベネフィットを獲得しました。

ポジション評価前半結果まとめ

個人の技術力だけでなく、楽曲への深い理解度と表現力が評価の明暗を大きく分けています。

配信では伝わらない熱や迫力を感じないのは残念ですが、国民プロデューサーの個人への投票は人気のある練習生に偏ることなくしっかりとパフィーマンスへの評価となっているように感じました。

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ポジション評価後半戦結果

BE CLASSIC / JO1

1位 ベネフィット獲得!リーダー:釼持吉成
2位岡田侑磨
3位カク・ドンミン
4位今江陸人
5位センター:倉橋吾槙
6位金安純正
7位小清水蓮

ダンスパフォーマンスなのにコレオが得意な練習生をゲットしていないという痛恨のミス。

ダンス経験が少ない倉橋吾槙さんに大きく負担をかける結果となってしまった印象です。

仕上がりは狙い通りクールで会場を沸かせました。

My Grandfather’s Clock

1位 ベネフィット獲得!センター:アダム・ナガイ
2位アーチャー・ウイ
3位板倉悠太
4位リーダー:田中蒔
5位宇野海夢

「大きな古時計」をセルフプロデュースということで前途多難と思われましたが、アダムさんが才能を発揮したことで他の練習生の不安や負担がなくなりビハインドも穏やかでした。

アダム・ナガイさんと板倉悠太さんのボーカルが主軸となり見事なパフォーマンスを披露しました。

WORK HARD /ちゃんみな

1位 ベネフィット獲得!浜田永遠
2位センター:小笠原ジュゼッペ慧
3位横山奏夢
4位リーダー:熊部拓斗
5位西崎柊
6位森明育

とにかくパワフルでかっこいいラップを披露したチームです。

横山奏夢さんが「やりたい人がリーダーをやってほしい」と提案し、グループバトルで上手くリーダーを務められなかったことと後悔していた熊部拓斗さんが「リベンジ」で立候補しました。

タイプの違う濵田さん、ジュゼッペさん、横山さんという個性的なラッパーが光るパフォーマンスでした。

ベテルギウス / 優里

1位 ベネフィット獲得!リードボーカル:イ・ヒョンジェ
2位リーダー:柳谷伊冴
3位リュウ・カイチ
4位篠ケ谷歩夢

難曲でしたがチーム力が強く、お互いの心を繋いだ美しいハーモニーが感動を呼ぶ見事なパフォーマンスでした。

4人と人数が少なかったことと、自己主張が強い練習生がいなかったことでまとまりの良いチームでした。

もう一度このチームでのパフォーマンスが見たいと思わされました。

Doctor! Doctor! / ZEROBASEONE

1位 ベネフィット獲得!リーダー:加藤大樹
2位リードボーカル:オ・シンヘン
3位パク・シヨン
4位土田央修
5位矢田佳暉

実力者が集まるとまとまりずらい、という印象を強くしたチームでした。

誰が1位になってもおかしくないチームだけにセンターや目立つポジションにこだわった矢田佳暉さんとチームで勝つことに重きをおいた加藤大樹さんがピリッとした雰囲気が出てしまいました。

パフォーマンスはストーリー仕立てでミュージカルを見ているようで印象に残りました。

なぜその評価に?結果の背景と考察

現場評価は現場に集まった約500〜600人の国民プロデューサーの「好み」と「現場の熱量」が結果を大きく左右します。

現場投票の基準と国民プロデューサーの視点

今回は通常と少し違い、チーム内のメンバーに何人でも投票することができます。

またその後、良かったチームにもう一度票を投じることができます。

そのため、まず、推しに投票、そして「純粋な技術の高さ」や「心を動かされたか」で何人でも投票できます。

これまで人気練習生に集中してしまった投票が分散されることになり、良いパフォーマンスに票が行き渡る結果となった印象です。

ポジションごとの有利・不利の差

複合ポジションは観客へのアピールポイントが多い反面、難易度が高くハイリスク・ハイリターンな配置です。

華やかなパフォーマンスで会場を魅了できれば圧倒的な票を集められますが、一つでもミスが目立つと全体の印象が下がってしまいます。

逆に、単一ポジションは自分の得意分野で確実に観客へアピールできるため、特技が国プの好みにハマれば実力を100%票に繋げやすい環境であると予想されます。

ポジション評価のベネフィットと順位への影響

ポジション評価ではチームで一番の票を集めた練習生に1万ポイント、全体で1位になったチーム全員に5万ポイントのベネフィットが与えられます。

上位評価獲得による大きなメリットと過去の票数

現場投票で上位になりベネフィットを獲得することは、次の生存発表やデビュー圏内入りに直結します。

ポジション評価後には35位までが残留となります。

チームで1位で1万、チーム自体が一位になれば5万最高6万ポイントが追加されるのです。

これは一度リセット後なので獲得した練習生には大きな影響が出ると思っていいでしょう。

特にボーダーラインにいる練習生には大きな影響があるでしょう。

前半配信か後半配信かが運命の分かれ目

一番気になるのはパフォーマンスが全編後編と2話にまたがってしまったということです。

5月7日配信の翌日5月8日が第二回投票の締め切りとなっています。

リセットされた後なので得票差は第一回より少なくなっていることが考えると現場評価がどうであれ、後半に配信が回ったチームはグループバトルと同様に厳しい現実に晒されることになりそうです。

大荒れになるかも

日プ新世界のポジション評価とは?仕組みを解説

練習生が自身の最も得意な分野を選択し、デビューへの適性と個人の実力を証明する重要な現場評価です。

ポジション評価の基本ルール

第1回順位発表式を通過した50名の練習生が行う、第2回現場評価の制度です。

今まではチーム戦ではなくあくまでも個人のポジションでの評価でした。

新世界では過去シーズンとは違い、個人のベネフィットだけでなく現場で一番票を集めて1位となったチームにベネフィットが与えられるのでチーム戦プラス個人戦での戦いになります。

チーム分けの流れ
  • リーダーが楽曲を選ぶ(1位〜)

  • その間に他の練習生は自分のアピールできるものが書かれたシールを選びボードに貼る。
    (高音ボイス、クール、セクシー、ピアノ、英語、リーダーシップなど)

  • リーダーはそのボードを見てメンバーを順番に選んでいく

ここにまた運の強さ、弱さが強く関わってくる切ない部分でもあります。

今回の評価の目的と見ているもの

最大の目的は、練習生個人の「デビューに向けた適性と実力」を厳しく見極めることです。

チームとしての完成度も当然求められますが、最終的には個人がどれだけ観客の心を動かし、プロとしての輝きを放てるかが問われます。

そしてチームでのっベネフィットが多いことからチーム内でどう自分のできることで貢献していくかも見られることになります。それによってチームの結束力も高くなるのでこれは重要です。

ここで実力を証明できた者が、デビューへ向けて大きく前進します。

先輩グループINIのレッスンなど独自要素

今回は日プ新世界ならではの特徴として、先輩グループであるINIによるサプライズレッスンが導入されています。

同じ道を歩みデビューを掴んだ先輩からの直接指導は、練習生にとって大きな成長のきっかけになります。

このような特別なレッスンを経て、パフォーマンスがどう変化するかも番組の大きな見どころです。

次回どうなる?今後の展開予想

ポジション評価での国プのオンライン投票での順位大変動を経て、次はオリジナル楽曲によるコンセプト評価へと進むと予想されます。

次なる課題とコンセプト評価への流れ

第2回順位発表式で生き残ったメンバーは、番組オリジナル楽曲を披露するコンセプト評価へと進みます。

ポジション評価を終えた練習生は韓国へと移動しています。その後順位発表で脱落者が確定し35人の練習生が生き残ります。

つまりコンセプトバトルの練習を全員で始めてから脱落が決まった練習生は韓国から出国となるのです。

ランキングが大きく変動しそうな注目株

今回の特大ベネフィットによって、一気に順位を上げるダークホースの出現に期待が集まります。

ここでは、より高度なチームワークと、与えられたオリジナル楽曲のコンセプトを完璧に表現するプロとしての能力が求められます。

これまでデビュー圏外にいた実力者が、会場の現場投票を味方につけて上位に食い込む展開は十分に考えられます。

逆に、上位を維持してきたメンバーも油断できない状況が続きます。

デビュー圏内争いの全体展望

ポジション評価の結果は、最終的なデビューメンバー12人の顔ぶれを大きく左右する重要な転換点です。

ここで確固たる実力と人気を証明したメンバーが、今後のデビュー争いを優位に進めていくことになります。

実際の放送内容やベネフィットの確定情報をもとに、引き続き最新の状況を追記していきます。

まとめ

日プ新世界のポジション評価は下記のチーム、練習生がベネフィットを獲得しました。

結果は

  • チーム1位はNatural / IMAGINE DRAGONS
  • 個人得票1位はジェヨン 433票
  • ベネフィット込み最多得票は浅香孝太郎 60402票でした。

ビハインドではリーダーとなることの責任と重圧がどのぐらい練習生の負担になるか?や、チームをどうまとめていくかのリーダー力について考えさせられるものとなりました。

どのチームも苦難を乗り越えて素晴らしいパフォーマンスを披露しました。

個人的にはペテルギウスチームに涙腺決壊、Naturalチームも良かったと思いました。

次はコンセプト評価からファイナルに進むことになります。もう日プ新世界は後半戦、ますます盛り上げていきましょう。

日プ新世界(日プ4)未分類
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