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カウコン2025-2026全43曲セトリ一覧!シャッフルメンバーとサプライズは?

カウコン2025-2026全43曲セトリ一覧!シャッフルメンバーとサプライズは?エンタメ
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カウコン2025-2026全43曲セトリ!シャッフル演出とサプライズゲストは?

2025年から2026年へ、年越しの瞬間を彩る「ジャニーズカウントダウンコンサート(カウコン)」が今年も東京ドームで開催されました!

見逃し配信までまだ数日あり、せっかくの楽しい記憶を忘れないように熱気をそのままにカウコン2025-2026の全43曲セトリを時系列で完全網羅し、シャッフルの裏側やSixTONES後半合流の理由まで解説します。

この記事でわかること

  • カウコン2025-2026の全43曲セットリストと曲順
  • 【配信レポ】各グループの衣装やビジュアル詳細
  • SixTONES不在の謎や「はらめぐ」などエモい場面の裏側

配信をテレビの大画面で見るにはどうすればいい?
【カウコン2025】配信をテレビ大画面で見るには?簡単でスマホも使える方法3選

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カウコン2025-2026全セトリ!オープニング〜グループ別パフォーマンス

オープニング映像、全員での『Can do! Can go!』に続き、各グループが代表曲を披露しました。

  1. Can do! Can go! (全員)
  2. encore (Hey! Say! JUMP)
  3. 《A》BEGINNING (Aぇ! group)
  4. Welcome To Our Show Tonight (Travis Japan)
  5. Wish (なにわ男子)
  6. CANDY ~Can U be my BABY~ (中島健人)
  7. IDOLIC (中島健人 ※バック:七五三掛龍也、川島如恵留)
  8. Theater (King & Prince)
  9. HEART (King & Prince)
  10. Vanilla (A.B.C-Z)
  11. FORTUNE (A.B.C-Z)
  12. Rock this Party (timelesz)
  13. Steal The Show (timelesz)
  14. &Joy (Kis-My-Ft2)
  15. チャンカパーナ (NEWS)
  16. カリスマックス (Snow Man)

メンバーシャッフルメドレー

グループの垣根を超えた一夜限りのコラボレーションです。

  • 僕たちに明日はある (SMAP)
    • 歌唱:二階堂高嗣、菊池風磨、戸塚祥太、渡辺翔太、大西流星、吉澤閑也
  • Wait for You (V6)
    • 歌唱:千賀健永、髙橋海人、岩本照、宮近海斗、大橋和也、寺西拓人
  • NEVER AGAIN (KAT-TUN)
    • 歌唱:藤ヶ谷太輔、ラウール、高橋恭平、松田元太、正門良規、橋本将生
  • 大阪ロマネスク (SUPER EIGHT)
    • 歌唱:向井康二、藤原丈一郎、道枝駿佑、佐野晶哉、篠塚大樹
  • 湾岸スキーヤー (少年隊)
    • 歌唱:佐藤勝利、五関晃一、阿部亮平、宮舘涼太、川島如恵留、西畑大吾
  • うわさのキッス (男闘呼組)
    • 歌唱:宮田俊哉、松島聡、塚田僚一、佐久間大輔、七五三掛龍也
  • 宙船 (TOKIO)
    • ★サプライズゲスト:松岡昌宏
    • 歌唱:横尾渉、深澤辰哉、末澤誠也、猪俣周杜
  • Still… (嵐)
    • 歌唱:目黒蓮、長尾謙杜、中村海人、小島健、原嘉孝、松倉海斗
  • 愛のかたまり (KinKi Kids)
    • 歌唱:永瀬廉、橋本良亮、玉森裕太、中島健人
  • アンダルシアに憧れて (近藤真彦)
    • ★サプライズゲスト:堂本光一
    • 歌唱:佐藤勝利、寺西拓人、原嘉孝、松田元太、松倉海斗、川島如恵留

MC〜グループ別パフォーマンス(後半)

堂本光一と『Endless SHOCK』メンバーによるMCを挟み、後半戦へ。WEST.は中継での参加となりました。

  • 世界がひとつになるまで (Hey! Say! JUMP)
  • 「生きろ」 (NEWS)
  • Golden (SixTONES)
  • こっから (SixTONES)
  • ABARERO (SixTONES)
    • ※SixTONESのみ3曲連続披露
  • SHAKE (全員)
    • ※WEST.中継出演

★カウントダウン:ハッピーニューイヤー

グループコラボメドレー

  • DEAR MY LOVER (Hey! Say! JUMP × Travis Japan)
  • シンデレラガール (King & Prince × なにわ男子)
  • Chameleon (中島健人 × Aぇ! group)
  • JUST KENTY☆ (中島健人 × Aぇ! group)
  • さくらガール (NEWS × timelesz)
  • Thank you じゃん! (Kis-My-Ft2 × A.B.C-Z)
  • 頑張れ、友よ! (Kis-My-Ft2 × A.B.C-Z)
  • ブラザービート (Snow Man × SixTONES)
  • WHIP THAT (Snow Man × SixTONES)

年男コーナー(午年)

年男たちが馬の頭をつけた三輪車レースが開催されました。

  • ナイスな心意気 (嵐)

【年男メンバー】

  • Hey! Say! JUMP:薮宏太、髙木雄也、伊野尾慧、八乙女光
  • Kis-My-Ft2:玉森裕太、二階堂高嗣
  • なにわ男子:道枝駿佑、長尾謙杜
  • Aぇ! group:佐野晶哉
  • timelesz:篠塚大輝

エンディング

各グループの挨拶と豊富を順番にインタビューしていきました。NEWS増田くんは干支(馬)の着ぐるみ姿で登場しました。

【挨拶順】

  1. Aぇ! group → 2. Travis Japan → 3. なにわ男子 → 4. SixTONES → 5. Snow Man → 6. 中島健人 → 7. King & Prince → 8. A.B.C-Z → 9. timelesz → 10. Kis-My-Ft2 → 11. Hey! Say! JUMP → 12. NEWS
  • ラスト:weeeek (出演者全員)

すごいメモですね!現地の熱気がそのまま伝わってきます。 衣装や髪型、細かいメンバーの表情までメモされているので、これを記事に盛り込むと、**「テレビではわからなかった現地情報」**として非常に価値が出ます。

いただいたメモの内容をすべて反映させて、**H2②「グループ別見どころ」**を大幅にリライト(書き直し)しました。

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【グループ別】カウコン2025-2026の見どころ&衣装・ビジュアルレポ

現地で確認した各グループの衣装や、細かなメンバーのビジュアル変化、パフォーマンスの様子をまとめました。

Travis Japan:ショータイムの幕開け

  • 【衣装】 白のキラキラスーツ(インナーは黒シャツ)。
  • 【見どころ】 『Welcome To Our Show Tonight』は、まるでミュージカルのような世界観。
    ダンスは相変わらずのキレキレ具合で、金髪の田元太がビジュアルでも目を引いていました。

Aぇ! group:重厚感のある装い

  • 【衣装】 黒を基調にゴールドの刺繍、白いファーがついたロングコート風の衣装。
  • 【見どころ】 彼らはデビュー組として初めてのカウコン。2025年メンバーが脱退したことを受けて「四人になりましたが来年もよろしく」という挨拶も。
    心配させたファンを安心させる気遣いを見せました。

なにわ男子:これぞ王道アイドル

  • 【衣装】 パープルのキラキラスーツ(スカート付き)。インナーはワイシャツにネクタイ。
  • 【見どころ】 終始ニコニコとした笑顔で、「ザ・アイドル」な空間を作り出していたなにわ男子。
    見るものも思わず笑顔にさせるのはさすがです。
    道枝くんのアッシュ系の新しい髪色が、透明感をさらに引き立てていました。

中島健人:圧倒的な「個」の力

  • 【衣装】 白のノーカラージャケット×白パンツ。インナーはグレーのタンクトップで、パールネックレスをじゃら付け。
  • 【見どころ】 ケンティはキャラクターが確立されており、ソロでもステージを沸かせる存在感はさすが。
    「2026年はケンティの年にします」という2026年の宣言も納得です。

King & Prince:会場の悲鳴をさらう歌唱力

  • 【衣装】
    • 髙橋海人:スタジャン(茶ベース・袖黄色)、ダメージ加工の緩めデニム。
    • 永瀬廉:白のファージャケット、ワイドジーンズ、真紅のシャツ、金ネックレス。
  • 【見どころ】 2とにかく登場時の歓声と悲鳴が凄まじかったです。永瀬廉は少し重めの前髪が色気抜群。全く雰囲気の違う曲を歌いこなす実力はさすがです。
    クールな曲もポップな曲も乗りこなす歌唱力の高さを見せつけました。

A.B.C-Z:ワイルド&セクシーへの変化

  • 【衣装】 グレーと白の縦ラインボーダースーツ。アクロバットがしやすそうな柔らかい素材。
  • 【見どころ】 特に驚いたのが戸塚祥太くんのビジュアル。
    長髪でサングラスで最初は誰かわかりませんでした。以前よりもワイルドかつセクシーな雰囲気をまとっており、グループとしての大人な魅力が増していました。

timelesz:カジュアルな等身大の魅力

  • 【衣装】 全体的にカジュアルなスタイリング。
  • 【見どころ】 松島聡の前髪アップ(ポンパドール風?)がとてもキュートで似合っていました。
    衣装の特別感は控えめでしたが、その分メンバーの表情がよく見えました。

Kis-My-Ft2:統一感のある大人スタイル

  • 【衣装】 全員お揃いの、デニムとラメ入りショート丈ノーカラージャケット。
  • 【見どころ】 揃いの衣装で並んだ時のバランスが良く、ベテラングループならではの安定感がありました。
    玉森くんのビジュアルが長髪になったせいか色気がダダ漏れでした。

NEWS:歌唱力の進化と会場の熱気

  • 【衣装】 ピンクのスーツ(インナーは黒シャツ)。
  • 【見どころ】 とうとうカウコン最年長のグループになってしまいました。
    またチャンカパーナは誰もが知っている人気曲で盛り上がりました。
    小山くんと加藤くんの歌唱力が格段に上がっており、増田くんに頼りきりではない「3人のハーモニー」が完成されていました。会場の盛り上がりもトップクラスでした

SixTONES:会場を支配した存在感

  • 【パフォーマンス】 紅白歌合戦からの移動で後半からの合流となりましたが、その遅れを取り戻すかのような3曲連続披露(Golden、こっから、ABARERO)は圧巻でした。
  • 【見どころ】 これまでの「ジャニーズらしさ」とは一線を画す、ワイルド&セクシーなパフォーマンスは、かつてのKAT-TUNの系譜を感じさせるほど。
    3曲続けて畳み掛けることで、東京ドームの空気を一気にSixTONES色に染め上げました。
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【シャッフル】カウコン2025-2026の見どころレポ

グループの垣根を超えた「メンバーシャッフルメドレー」は、カウコンならではの化学反応が見られる一番の楽しみです。今年のパフォーマンスにおけるハイライトをまとめました。

事務所最後の日!松岡昌宏の男気サプライズ

一番の盛り上がりを見せたのは、レジェンドの登場でした。

『宙船』でサプライズ登場した松岡昌宏くん(TOKIO)。

実は松岡くんはこの日が事務所所属最後の日

今回の演出を手掛けた菊池くん(timelesz)が直接出演を依頼し、男気で応えてくれたことが明かされました。

歴史的な瞬間に立ち会えた会場は、割れんばかりの大歓声と感動に包まれました。

伝統を継承する『アンダルシアに憧れて』

もう一つのサプライズは、堂本光一くん(KinKi Kids)による『アンダルシアに憧れて』。

かつては東山紀之さんがセンターを務めたこの曲は、今や光一くんに引き継がれた「特別な曲」です。

「バックにつくのは実力を認められたメンバーだけ」と言われる伝統の楽曲ですが、今回は光一くんの主演舞台『Endless SHOCK』に出演するメンバー(佐藤勝利くん、松田元太くん、松倉海斗くんら)が選抜されました。

まさに「SHOCK」カンパニーの絆と、ジャニーズイズムの継承を感じさせる圧巻のステージでした。

h3:涙腺崩壊!「はらめぐ」シンメの復活

ファン感涙のシーンとなったのが、嵐の名曲『Still…』での一幕です。

歌唱メンバーには、目黒蓮くん(Snow Man)と原嘉孝くんの名前が。この二人はかつてJr.内ユニット「宇宙Six」で苦楽を共にしたシンメ(左右対称の立ち位置)の間柄です。

そんな二人がステージ上で向かい合い、目を合わせながらラップパートを掛け合う姿は、歌詞の世界観ともリンクしてあまりにもドラマチック。

「はらめぐ」の絆を感じさせる演出に、歌詞も相まって会場からは大きな歓声が湧き上がりました。

個性爆発!パフォーマンスハイライト

各メンバーの個性が光った場面も見逃せません。特に印象に残ったシャッフルをまとめました。

『うわさのキッス』
センターステージへ向かう花道でメンバーが一列になってお尻を振るダンスがキュート。
またサビに入ると宮田くん・佐久間くんが全力のヲタ芸を披露。
ダンスとのギャップで会場を大いに沸かせました。

『湾岸スキーヤー』
少年隊の歌っていた曲で作曲は山下達郎さん。知っている人はかなり限られると思いますが、メロディは「山下達郎」を感じさせる名曲です。
このシャッフルでは川島くん(Travis Japan)が華麗なバク転を決めて身体能力の高さを見せつけ、阿部くん(Snow Man)はメガネ姿で登場し、知的な「あざとさ」でファンの心を掴みました。

『愛のかたまり』
タレントもファンも好きな曲とあげる人が多い「愛のかたまり」女の子目線の歌詞をとうじまだ若かった剛くんが制作したのは今でも驚きます。
この曲を歌うと推しが一段とエロカッコよく見えるという神曲です。

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まとめ:カウコン2025-2026は「新時代」を感じる一夜に

総勢12組(+サプライズゲスト)が出演し、熱狂のまま幕を閉じたカウコン2025-2026。

今回は、SixTONESが作り出した圧倒的な世界観や、中島くんのソロとしての覚悟、そしてSnow Manのドームを掌握する力など、グループごとの「個」の強さが際立つコンサートとなりました。

一方で、シャッフルメドレーでのコアな選曲や、増田くんの干支(馬)着ぐるみが会場を「?」な空気に包んだ一幕など、良くも悪くも話題に事欠かない年越しとなりました。

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