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ミャクミャク感謝祭2026チケット締め切りはいつ?申し込み方法や倍率を解説

ミャクミャク感謝祭2026チケット締め切りはいつ?申し込み方法や倍率を解説イベント
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本日1月21日に詳細発表!「ミャクミャク感謝祭2026」のチケット申込締め切りは、2026年1月27日(火)23:59までです!

明日1月22日(木)正午からチケットぴあで抽選が始まりますが、受付期間はわずか6日間しかありません。

会場の定員が各回800名と少なく、過去の事例から100倍超の激戦は必至。最新の申込手順や当選倍率を整理したので、今すぐチェックして争奪戦に備えましょう!

この記事を読んでわかること

  • ミャクミャク感謝祭2026の公式申込スケジュールと手順
  • 会場キャパ「各回800名」から算出する最新の当選倍率予想
  • 全3種類の参加券付き限定グッズ「松・竹・梅コース」の価格と特典
  • 決定した会場「SkyシアターMBS」へのアクセス方法と東京公演の日程
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ミャクミャク感謝祭2026の締め切りと当落発表はいつ?

申込受付は2026年1月22日(木)12:00から開始され、1月27日(火)23:59に締め切られるという、わずか5日間のみのタイトなスケジュールとなっています。

応募期間と当落発表のスケジュール

  • 申込期間: 2026年1月22日(木)12:00 ~ 1月27日(火)23:59
  • 当落発表: 2026年1月29日(木) 20:00 (チケットぴあのマイページおよびメールで通知予定)
  • 入金・発券: 当選通知後に指定された期間内(通常3日前後)に手続きが必要です
  • 申し込み枚数:一人4枚、第3希望まで申し込み可能

当落発表は当選者にはチケットぴあから詳細なメールが届きます。

メールが迷惑メールフォルダに入ってしまうケースも多いため、発表日は必ず自分からマイページへログインして結果を確認するようにしましょう。

一度申し込んだコースや公演時間の変更、当選後のキャンセルは一切できないため、エントリーボタンを押す前に、月曜日のスケジュールに無理がないか、交通手段は確保できているかを今一度冷静になって確認してください。

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具体的な応募手順とサイトへのアクセス方法

チケットは2026年1月22日(木)正午から、チケットぴあ特設サイトにて「イベント参加券付きグッズ」の抽選受付が開始されます。

全ての応募には「チケットぴあ」の無料会員登録が必須となリます。

今回のイベントは、単なる入場券の購入ではなく「イベント参加券付き商品」を購入することで抽選にエントリーできる「商品付帯型」の形式が採用されています。

受付開始時刻の前に未登録の方は事前にアカウント作成を済ませておくことが、混雑時のスムーズなエントリーに直結します。

◾️実際の応募手順は、以下のリストの通り非常にシンプルです。

  • 公式サイト・SNSからのリンク確認: ミャクミャク公式X等から公開されるチケットぴあ専用URLへアクセスします。
  • 希望公演の選択: 2月16日(月)に開催される「第1部(15:00)」または「第2部(18:30)」のいずれか1つを選択します。同じページにあるので間違えないように注意
  • 希望コースの指定: 予算や特典に合わせ、後述する「松・竹・梅」の3つのコースから1つを選んで応募ボタンを押します。
  • 申し込み枚数を選ぶ:1枚から4枚まで選ぶことができます
  • 第2第3希望を選ぶ:同一公演でも席種を変えれば第3希望まで申し込めます。
  • 決済方法の選択: クレジットカード決済やコンビニ決済などが選べますが、当選後の入金忘れを防ぐため、即時決済が可能なカード払いが推奨されます。

システム上同じ公演、同じ席種を重複応募できない仕様になっています。
(同じものを選択すると別の日が表示される)

間違えた場合は申し込み期間中なら変更、キャンセルができます。

先着順ではありませんが、締切直前はサーバーが極めて重くなることが予想されるため、余裕を持ってエントリーを完了させることをお勧めします。

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ミャクミャク感謝祭2026のチケットの種類は?

イベント参加券が付属するグッズは全3コース用意されており、最上位の「松コース」にはミャクミャクとの個別記念撮影権が特典として付帯します。

松・竹・梅コースの特典内容と価格詳細

各コースの違いは「付属するグッズの豪華さ」と「特別な体験(撮影権)の有無」にあり、どのコースを選んでもイベント自体には入場可能ですが、当日の満足度を左右する重要な選択となります。

今回の発表で最も話題を呼んでいるのは、やはりミャクミャクと1対1で写真が撮れる「松コース」であり、これまでの万博イベントの傾向からも、このコースに人気が極端に集中すること予想できます。

各コースの具体的な内容は以下の通りです。

  • 梅コース(2,000円):
    限定シリコンリストバンドが付属
    最も手軽に応募できるエントリーコース。
  • 竹コース(5,000円):
    限定シリコンリストバンド
    限定デザインのトートバッグ
    キーホルダーがセット
    記念品として人気の高い中堅コース。
  • 松コース(10,000円):
    限定シリコンリストバンド
    トートバック
    キーホルダー
    アクリルフォトフレーム
    「ミャクミャクとの個別記念撮影権」が付いてくる、ファン垂涎の最上位コース。

とにかく「当選して会場に入ること」を最優先に考えるのであれば、あえて撮影権のない「梅コース」や「竹コース」を選択し、応募の分散を狙うのも賢明な判断と言えるでしょう。

ご自身の予算と「どうしても写真を撮りたいか」という熱意を天秤にかけ、後悔のないコース選びを行ってください。

複数を申し込む場合、別の席種を選ぶことができません。

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ミャクミャク感謝祭2026の当選倍率は?

当選倍率は125倍を超える極めて高い数字になる可能性があります。

公式の発表では

日時:2026年2月16日(月)
1部:15時00分〜16時00分(開場14時00分)
2部:18時30分〜19時30分(開場 17時30分)
会場:SkyシアターMBS(大阪府北区梅田3-2-2JPタワー大阪6F) 収容人数:各回800名

全国から数十万規模の応募が予想されるため、かなりの高倍率になることは避けられないでしょう。

各回800名の定員から算出する最新の倍率予想

会場となるSkyシアターMBSの募集定員が各回約800名、2公演合計で1,600名と発表されたことで、入手難易度は過去最高レベルになることが確定しました。

本来の座席数は約1,300席(1階871席 2階418席 合計1289席 公式サイトより)ありますが、演出や安全面を考慮して座席数が大幅に絞られた形です。

仮に応募が20万人規模に達した場合、倍率は約125倍となります。
「200,000(応募数)÷ 1,600(定員)= 125倍

これは一般的な人気アーティストのライブを遥かに凌ぐ激戦であり、当選確率は1%を切る非常に狭き門です。

特に、社会人が参加しやすい「第2部」や、記念撮影特典が付帯する「松コース」に申し込みが集中するため、特定の条件では倍率がさらに数倍に跳ね上がる可能性も否定できません。

公式情報(ソース:2025MLO公式サイト)を基に、この厳しい現実を把握した上でエントリーに臨む必要があります。

過去の「167倍」事例から見る激戦の背景

ミャクミャクの人気を物語る事実として、2025年11月に開催された「ミャクミャク旅立ちセレモニー」での驚異的な記録が挙げられます。

この際は募集定員1,000人に対し応募総数が16万6,918人に達し、抽選倍率は約167倍を記録したことが朝日放送テレビでも報じられました。

当時は「大阪府民限定」という制限があったにもかかわらずこれほどの応募があったことから、制限のない今回の感謝祭はさらに激しい争奪戦になることが目に見えています。

初の「冠ファンミーティング」という特別感もあり、過去最高難易度の抽選になる可能性が高いため、外れることも覚悟しつつ正確な手順で申し込みを完了させましょう。

当選確率を上げるための狙い目と申込戦略

このプラチナチケットを勝ち取るためには、少しでもライバルが少ない枠を狙う戦略的な申し込みが不可欠です。

最も重要な狙い目は、平日の日中に開催される「第1部(15:00開演)」です。

第2部は仕事や学校終わりの層が殺到するため、第1部の方が相対的に倍率が落ち着く傾向にあります。

また、コース選びも重要なポイントです。

記念撮影権が付帯する「松コース」は、撮影時間の制約から販売数自体が極めて少ないと予想されるため、当選すること自体を最優先にするのであれば、枠が多いと推測される「梅コース」や「竹コース」を第一希望に据えるのが賢明な判断となります。

過去に開催された「ミャクミャク旅立ちセレモニー」では、募集1,000人に対し約16万7,000人の応募があり、約167倍の倍率となったことが朝日放送テレビでも報じられており、今回も一切の油断は許されません。

友人や家族と参加したい場合でも各自のアカウントから1枚ずつ申し込むルールとなっているため、確実に行ける枠を絞って全力でエントリーしましょう。

感謝祭会場SkyシアターMBSの場所とアクセス

大阪会場はJR大阪駅西口から直結の「SkyシアターMBS(JPタワー大阪内)」に決定しました。

「SkyシアターMBS」と会場の特徴

会場は最新鋭の劇場である「SkyシアターMBS」が選ばれました。

2月という真冬の開催において、駅から一度も外に出ることなくアクセスできる劇場が選ばれたのは、ファンにとっては非常に喜ばしい決定と言えます。

JPタワー大阪の6階に位置しており、JR大阪駅西口改札から徒歩数分というアクセスの良さは、遠征組にとっても大きなメリットです。

この会場は音響設備や視認性が非常に高く、どの席からでもミャクミャクのパフォーマンスを間近に感じられるのが特徴です。

定員を800名に絞っているのは、おそらくクイズ大会や記念撮影などのコミュニケーションを重視した構成にするため、一人ひとりの満足度を高めたいという運営側の意図があるのではないでしょうか。

【SkyシアターMB SDATA】

住所:〒530-0001 大阪府大阪市北区梅田3丁目2−2 JPタワー大阪 6F
公式サイト:https://stm-mle.jp/
アクセス:
JR「大阪駅」西口すぐ 「北新地駅」西改札口から徒歩5分
大阪メトロ:四つ橋線「西梅田駅」北改札口から徒歩2分 
      御堂筋線「梅田駅」南改札口から徒歩6分
阪神電車:「大阪梅田駅」西改札口から徒歩2分

 

ミャクミャク感謝祭|東京公演の開催日程と今後の詳細

東京でのファンミーティングは、2026年3月26日(木)に開催されることが公式に決定しました。

現時点では「3月26日開催」という日程と「東京都内」という場所のみが発表されており、会場名や申し込み方法の詳細は後日解禁となります。

大阪公演の当落発表が2月上旬に行われるため、その結果を受けてから東京公演の募集が始まるというスケジュールが濃厚です。

春休み期間中ということもあり、大阪を逃したファンが集中するため、東京会場も大阪と同等、あるいはそれ以上の激戦になることが想定されます。

まずは明日の大阪公演のエントリーを優先しつつ、公式SNS(ミャクミャク公式X)の続報を待ちましょう。

ミャクミャク感謝祭2026のまとめ

2026年2月16日に開催が決定した「ミャクミャク感謝祭2026 in OSAKA」は、万博閉幕後初の冠イベントとして、過去最大級の争奪戦になることが予想されます。

最後に、この記事で紹介した重要なポイントを振り返ります。

  • 開催概要: 2026年2月16日(月)にSkyシアターMBS(大阪)で2部制で開催。
  • チケット申込: 1月22日(木)正午から1月27日(火)までチケットぴあで受付。
  • 応募方式: 「松・竹・梅」の3コースから選ぶ限定グッズ付き参加券の抽選販売
  • 当選倍率: 定員が各回800名と少ないため、平均125倍以上の激戦と予測。
  • 東京公演: 3月26日(木)に開催決定。詳細は後日発表。

ミャクミャクと直接触れ合える「松コース」の記念撮影権は、特に高い倍率が予想されます。まずは明日正午の受付開始に備えて、チケットぴあの会員登録やログイン確認を確実に済ませておきましょう。

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